親子でジョギングすると会話が弾み楽しい!

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最近の子どもって「任天堂DS」だの「Youtube」だのゲームをしたり動画を見たりする子が多いですね。

子どもと車で一緒におでかけするときも、ゲームばっかりしていて会話も少なくなっています。

最近は、友達と遊ぶのが優先で親と一緒におでかけすること自体、嫌がっていますが・・・。

そんな時は、子どもと一緒にジョギングすると、会話も弾み楽しかったです。

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子どもにジョギングしようと誘ってみる

ほとんどの確率で断られると思います(笑)

なぜ、楽しいゲームの時間を、走るなんて苦しいことをしなければならないのか?

無理矢理はいけませんが、上手く誘導するか、走らなければならない状態にすれば、走ってくれそう。

走ってしまえば、楽しくなる!

いざ、走り始めればこっちのペース!

子どもって体を動かすのが好きですからね。

長く走れるようにペースは、ゆっくりジョグ。

話ができるほどゆっくり走ります。

コースは初めて走る町並みの方が、目新しいことが多いので、話が盛り上がり楽しめます。

わくわくどきどき感を与える!

子どもにとって知らない道をを走るのは、わくわくして冒険しているようなもの。

これも話が弾むポイントですね!

そこであえて、お父さんは迷子になったふりをします。(本当は道順わかっているのですが。)

そうすると、子どもはどきどきして、テンションが上ってくる?と思います(笑)

あと、ガーミンを子どもの腕にはめて計測するのも、わくわくの効果あり!

1kmごとに音がなり、何キロ走ったぞ!と達成感が生まれてきます。

盛り上がり過ぎにご注意!

お父さんのほうが楽しくなって、ついつい長い距離を走ってしまいます。

この日は、こどもと一緒に8km近くゆっくりですが走ってしまいました。

さすがに帰宅すると子どもはぐったり寝てしまいました。

小学生なら3km程度までの距離にしたほうが良いと思います。

小学生のマラソン大会って最高3kmですものね。

次の親子ランの予定はあるか?

また、誘ってみたいと思いますが、おそらく、拒絶されるでしょう。

8kmは走らせすぎてトラウマになってしました(笑)

ほとぼりの覚めた時期に、また誘って見たいと思います。

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