緑内障、老眼で本が読みづらい。朗読サービスAudibleがおすすめ!

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50代になり、持病の緑内障と老眼が進み、本を読むこと、細かなパソコン作業が、見づらくなりました。

解決策として、本の朗読サービスAudible(オーディオブック)を始めした。

緑内障、老眼で本が読みづらい
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緑内障、老眼は、文字が読みづらい

①緑内障で本を読むと本文が欠けたりするので、視線をずらして読む必要がある。

②老眼は、眼鏡を調整したり、視線を遠くから読む必要がある。

上記の理由で、普通に読むことが億劫になってしまいます。

結果、本を読まなくなり、学び、仕事への意力も減ったように感じ危機感が募りました。

本の朗読サービスAudible

そんな時に、本を読み上げてくれるサービス「Audible」を、無料体験ではじめました。

公式サイト:Amazonオーディオブック:Audible

月額1,500円で聴き放題で、本の数も多く、書店に並んでいる最新の本も対象です。(1部除く)

通勤、ランニングの間に聞いているので月3〜4冊のペースで聞くことができます。

1冊1,500円ぐらいの本を購入するよりお得ですね!

Audible無料体験終了後もずっーと継続しています。

本の内容は、読むより聴いたほうが、頭に入りやすい気がします。

メラビアンの法則でも聴覚は情報の38%を理解できるため、読むよりも情報が入ってきます。

朗読は実在の人物と話しているような感覚になり、楽しんで聴くことができるのも魅力を感じています。

Audibleが緑内障、老眼の自分に良かった点

目を使わずに済むので、目への負担がなくなりました。

緑内障なので、なるべく目を酷使したくない自分にはぴったりです。

緑内障、老眼での見づらさがなくなり、聴くだけ本の内容を理解できるのが良いですね!

歳をとって目が不自由になってきても、Audibleで本を読む楽しめることが大変幸せに感じます。

公式サイト:Amazonオーディオブック:Audible

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