コロナの時期、マスクしながらランニングはつらい。かわりにBuff?Tシャツで自作マスク?

スポンサーリンク

新型コロナウイルスの感染が拡大していますね!

どこに行くにもみんな怖くてマスクです。

マラソン大会もコロナウイルスで中止が相次ぐ中、マラソンの練習も自粛したほうがいいのかも?

ランニングの練習は気分転換になりますが、いろんな場所にいくのでコロナウイルスが飛沫感染してヤバいのでは?

子どもと一緒にランニングで、子どもが風邪気味で心配なのでマスクをつけさせながら走りました。

でも、やはりマスクは苦しそう!

息切れが激しいです。

2km地点で「もうマスク外すー」と諦めました・・・。

ちなみにメガネの僕がマスクするとメガネが雲ってなにも見えませんが(泣)

曇り止めして走るしかなさそうです。

花粉症や黄砂の影響でマスクをつけながら走る人もいると思いますが、つらくないのでしょうか?

でも、感染が怖いのでマスクしてゆっくり苦しくないように走ろうかな?

マスクしながら走るときは苦しいのでLSDでゆっくり走りたいですね。

※マスクは自分の病気が人に移さないようのにするのであって、自分を守る効果は薄いようです。

ということは、走るときはマスクをしなくてもいいかもしれません。

マスクしない場合は、密になる場所では走るのをやめて、一人ランで、誰もいないような閑散とした道を走りましょう。

でも、症状がないだけで自分が感染している恐れもある。

ランニングの呼吸は、かなり飛沫しそうなので、知らす知らずの間に人にうつす可能性も。

そんな時はBuffが良いと山中伸弥教授の動画で拝見しました。

以下、Buffの使い方動画です。

なるほど、Buffなら通気性がよいので、呼吸が楽になるし、他の人への飛沫は少なそうです!

マスクでつらい思いをして走るよりBuffで楽に呼吸して走ろうと思います。

(※Buffでも呼吸がつらいって方もいるようです。)

マスクが品切れで買えない!って時にも代わりにBuffで代用。

デザインもお洒落でいいかもしれませんね!

Buffが品切れで購入できない!そもそもお金払ってまで購入したいくない!って方に。

余った参加Tシャツで自作ランニングマスク作りの動画がありました!

自作ランニングマスクの特徴

メリット1 肌触りがいい

メリット2 洗濯が可能

メリット3 呼吸もしやすい

メリット4 フィットする

メリット5 エコである

※Buffも手作りランニングマスクも自分の飛沫を飛ばさいだけであり、ウイルスの侵入は止めるものではありません。

作ってみました。見た目は・・・

ちょっと残念ですが、自分のジャストサイズなマスクができて良かったです!

エチケットとしてランナーにもマスクは、必須な時期になりそうです。

コメント

  1. しい より:

    こんにちは。
    この前すれ違った女性ランナーがマスク姿でした。ウィルス対策&すっぴん隠しかなと(笑)

    何かのスポーツマンガで濡れマスクをして、呼吸制限、心肺能力アップ!
    と言うのをやっていたのを思い出しました。

    早く、不安を感じずジョギング できるようになってほしいですね。

  2. マスク姿の女性は、すべて美しくみえる今日この頃。
    はやくマスク無しで走れるようになってほしいです。

タイトルとURLをコピーしました