C3fitパフォーマンスアームカバー レビュー

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マラソンで腕が冷えないようにC3fitパフォーマンスアームカバーを購入しました。

C3fitパフォーマンスアームカバー

腕のアームカバーは走るのにあまり必要に感じていなかったのですが、いざ使ってみると腕が冷えないので体が温まり快適です。

腕ふりで筋肉痛になる方には、疲労軽減にも役立ちますね。

C3fitパフォーマンスアームカバーの装着してみた

アームカバーのラインを腕の筋に合わせます。

Mサイズですが、キツすぎず、ぴったりフィットする感じです。

何度か装着してフルマラソンを走ったのですが、肌が擦れることもなく快適です。

心拍計GPSウオッチを使用の方は、計測のためにアームカバーの袖を少しめくり上げる必要がありますね。

寒い季節のレースの体温維持に

寒い季節の大会でC3fitパフォーマンスアームカバーを使用してみました。

レース開始時間まで結構時間があり、寒さで体が凍えてしまいます。

アームカバーは肌に密着しているので、長袖のランニングウェアよりも、寒さを防げるのではないかと思います。

冬でも、Tシャツ(下にコンプレッションウェア)+アームカバーで大丈夫でした。

レース後半で効果発揮!

フルマラソンで30km以降になると、エネルギー切れになり、体が冷えてしまいます。

今回はアームカバーをしていたおかげで、あまり冷えませんでした。

アームカバーの速乾性のおかげで、汗がすぐ乾いたおかげです。

レース後半でも、腕だけは疲労なしでした。

足はボロボロでしたが・・・。

暑い季節のレースでは、使用する?

女性なら紫外線が気になるところ。

C3fitパフォーマンスアームカバーは、UVカット効果も期待できます。

レース中に日焼けして、体温が上がりパフォーマンスも落ちるかも?

よほど熱くないかぎりアームカバーをしたほうが良いかもしれませんね。

でも、レース中に熱くてアームカバーは必要ないと感じた時は、手首まで下げれば涼しく走ることができます。

C3fitパフォーマンスアームカバー 腕まくり

また寒くなった時は、アームカバーを元に戻すだけで、体温を維持してくれます。

1年中使えるアームカバー。

紫外線、日焼対策、疲労軽減、寒さ対策と、C3fitパフォーマンスアームカバーは、1年中使えるランニンググッズとして重宝しそうです。

関連記事:冬のネックウォーマーとアームウォーマーのランニングでの使い方

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